ズバリ急成長するフィットネスクラブとは

こんにちは 
プロフィットジャパンの神部です。

ここまで、世代、会費設定、 
ニーズ、リラクゼーションの効果など 
お客様のニーズに合う業態 
を書いてきましたが、
今日は、リラクゼーション以外の 
成長の見込める 
フィットネスの要素は 
何なのかを見ていきます。

 

2008年に 
フィットネス産業協会から 
<<注目業態、今後伸びる業態の方向性や特徴>> 
が発表されています。


これを見ると
『専門性』『疾病予防サービス』 
『パーソナル』『リハビリ』 
『メディカル』『リラクゼーション』

『低価格で利用でき地域との 
コミュニケーションの場としての 
位置づけとなる施設』 
『地方分権の現場でやっていく 
小規模施設が理想』
と、書いてあります。

現実に現在ではこういった 
フィットネスが伸びていて、
・パーソナル専門ジム 
・医療機関が経営する 
メディカルフィットネス、 
・お尻専門トレーニングジムや 
ボクササイズ専門など~専門系、

と、上のキーワードにある業態の 
フィットネスが急増しています。

 

とくに、 
『低価格で利用でき地域との 
コミュニケーション 
の場としての位置づけとなる施設』 
『地方分権の現場でやっていく 
小規模施設が理想』

は、女性専用サーキットジムなどが 
該当して、全国に何千という数が 
展開しています。
こういった所では、会員さん同士の 
つながりが強く、おしゃべりすること 
が目的な方も多くいます。

全体的にみると、中高齢者を 
意識したキーワードが多いことが 
わかると思いますが、 
その中にも 
『リラクゼーション』がありますね。

 

総括すると、 
【リラクゼーション】 
【小規模】【低価格】 
【コミュニケーションの場】 
【疾病予防サービス】【パーソナル】

 

と、多くのキーワードが 
盛り込まれていれば、 
それほど、これからのニーズに 
整合する可能性も 
高くなるということです。

新規でオープンする場合、ぜひ、 
この要素を盛り込んだ施設を 
作ることを考えてみてください。

この要素を全て盛り込んめば 
まわりと競合することなく、 
独走路線を行くことができます。

ただ、どういう風に形にしたらいいかが、 
イメージできない。

具体的な形にしたものを知りたい。

という場合には、 
弊社のオリジナルブランドの 
コンビニフィットネスがあります。
【リラクゼーション】 
【小規模】【低価格】 
【コミュニケーションの場】 
【疾病予防サービス】【パーソナル】
このキーワードを全て盛り込んだ 
施設として、構成されています。

直近でオープンしたところでは、 
オープン前までに損益分岐会員数を 
超えて、その後も右肩上がりの 
会員数を集めることに成功しています。

その運営方法や仕組みを具体的に 
聞きたい
と、いう場合には 
東京ビッグサイトで明日から 
開催するSPORTEC2017に出展する 
㈱プロフィットジャパンのブースで 
ご相談を受け付けています。

あまり派手さはないブースですが、 
足を延ばしてお越し頂けましたら、 
嬉しい限りです。
弊社一同、お会いできることを 
楽しみにしております。

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㈱プロフィットジャパンでは、
25年に渡って、200以上の店舗のオープン、
集客対策などをしています。
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フィットネスに関するご相談を
SPORTEC2017でお受けしております。

2017年7月25日~27日@東京ビッグサイト
https://www.sports-st.com/

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