CASE | 事例紹介
低コストで、高いパフォーマンスを出した事例。
営業担当2〜7名の会社が、何を課題に、何を実施し、どう変わったか。
2,000万円
20名のセミナーからの受注
売上5倍
成約率は前年比3.5倍
契約3倍
長期・高額サービス
2〜7名
3社とも少人数の営業
事例紹介
見込み顧客を集める受け皿(LP)→ メールと動画を段階的に配信 → 行動を促すイベント実施へ事例 1参加人数20名のセミナーから、2,000万円の受注を達成課題効果的な新規顧客開拓の方法が見つからない実施したことステップメールを駆使して、見込み顧客との関係性を構築することに専念結果参加人数20名のセミナーから、2,000万円の受注
動画1本目「まず注目させる」→ 2本目「課題の抽出」→ 3本目「解決策を提示」事例 2前年比、成約率が3.5倍、売上金額は5倍に課題名刺を獲得しても、有効な商談に結びつけられない実施したこと社内に眠る顧客リスト・名刺を整理・精査し、関心度の高いテーマをセミナー動画コンテンツとして提供結果成約率が前年比3.5倍、売上金額は5倍
オフライン(郵送DM)とオンライン(動画・LIVE)の融合施策から、商談のステップへ事例 3低コストで、前年比3倍の長期・高額サービスの契約に成功課題長期契約を望める見込み顧客を集められない実施したこと紙媒体の郵送DMと動画セミナーを組み合わせ、見込み顧客を飽きさせず興味を引き出すシナリオを用意結果長期・高額サービスの契約が、前年比3倍
3つの事例に共通すること
いきなり売り込まない
ステップメール、動画、DMで、会う前に関心と理解を深めてもらってから商談に進んでいます。
今ある接点を使う
眠っていた名刺や顧客リストなど、すでに社内にある資産を活かしています。
アナログとデジタルを組み合わせる
紙のDMと動画セミナーのように、一つの手段に頼らず、点を線でつないでいます。
御社なら、どこから線を引けるか。
30分の診断で、今ある名刺・リスト・人数から、決裁者への線をどこから引けそうかをお伝えします。事例の詳しい経緯も、お話しできる範囲でご紹介します。