「営業マン」を2つの役割に分担するのはどうですか?

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【集客・営業アイデア101】

私も長らく営業マンを続けてきましたので、その苦労は痛いほど理解しています。
体育会のバリバリ営業マンであれば、そんなことは何にも思わない、という方もいらっしゃるかもしれませんし、例えば、これは笑い話として、私のような見るからに体育会系ではないタイプの営業マンもいるわけです。

自分の会社の営業マン全員をこのような人材で揃える、なんてことは不可能に近いでしょう。

今日は、こういう人は、営業に向いている、こういう人は営業に向いていない、というお話ではありません。

一言で「営業」と言っても、色々やることがあります。
実際のところ、営業職は会社の運営する大黒柱であり、企業が生き残るためになくてはならない存在でもあります。ですからどうしても他の職種よりも、「対応しなければならないタスク量」が群を抜いて多いです。

新規営業、見込み客獲得のためのテレアポを続け、アポが取れたら商談に向かい、何度も決済権者へプレゼンを繰り返し、めでたく受注に至ればアフターフォローを行い、売上回収、そして修理やメンテナンス対応まで行う、、、そしてリピート受注を望むために顧客訪問を繰り返す、、、

0から1を作り、苦労して1にしたものを10に100にするように求められる。。。

限られた時間の中で人一倍、数字を求められる、、、。

何ともシビアな世界でもあります。
全ての営業マンがこれらをこなしていくのは、、、しかも長く継続的に結果を出していくのは、、、本当に大変なことですよね。

あなたのような会社を0から立ち上げた方にとっては、それは甘い!根気と情熱を持ってやり続けろ!と仰るかもしれません。個人的には私はそんな社長さんはとても好きなのですが、、、

どの営業マンもそのような成果結果を同じように出せるかというと、
実際の所はそうではないという現実もあります。

そこで私から1つ、あなたに提案があるのですが、、、こんな営業アイデアはいかがでしょう?このアイデアを自社で活用すればもっと素晴らしい活動ができるようになるかもしれません。

これらの施策ポイントについて、この↓↓動画セミナーで解説をしています。

 

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